2018年11月01日

基板のラインアップを整理する

基板のラインアップを整理すると、

1)ID-292への実装を前提として、基本機能を全部載せしたスタンドアロン基板と 

ColpitsOSConID292.png

2)それ専用のDAC拡張基板 

LaVoixskiAddOn.brdW1018_18.png

3)1455Kのトップパネル直付仕様のMCUとロータリーエンコーダーを搭載した基板 

LaVoixskiHammondMCU100mm1025_18.png

4)1455K/75mmスロット仕様のVCO基板 

OSC2Board_75mm.png

5)1455K/75mmスロット仕様のDAC基板

LaVoixskiHammondAudio75mm1025_18.png

6)1455Nのフロントパネル直付仕様のロータリーエンコーダーとVCOを搭載した基板 

RotaryEncoderWithOSC2_80mm.png

7)6番にスタック可能なMCU基板 

LaVoixskiHammond80mm1025_18.png

8)1455N/100mmスロット対応のDAC基板 

LaVoixskiHammondAudio100mm1025_18.png

といったラインアップとなっている。

ケースとの組み合わせは、ID-292には1)のメインボードのみが対応。

1455Kには、1 と 2 の組み合わせ、or 3 / 4 / 5 の組み合わせ。

1455Nには 6 / 7 / 8 の組み合わせで対応する。
posted by Yasuski at 10:22| LaVoixski